テクノセンター学外向けコンテンツ    Ver.2014.3.17

 岐阜高専同窓会「若鮎会」の若鮎連携事業室による

地域人材育成コンテンツの紹介。講演会のテキスト等は各講座ごとに全面的に新しく作り替えています。

各地域等で人材育成活動をご検討中の場合は、是非本校OB講師陣の下記コンテンツのご活用をご検討下さい。

問い合わせ先:本校総務課総務・企画係。テクノセンター・技術開発部門

県内外地域・企業との連携を深め、広く社会に貢献できるよう活動を行っています。技術相談項目、研究シーズ、関心のあるテーマ、講演依頼等有りましたら、下記までお気軽にご連絡をお願いします。


電話 058−320−1213(直通)
FAX 058−320−1220
メール  ken1@gifu-nct.ac.jp

産学官連携アドバイザー一覧(2013): 人材育成塾の講座内容に関しましては本名簿をご参考に、上記総務課・総務・企画係におたずね下さい。

図 岐阜高専シニアOBによる中核人材育成塾の開催日数と参加者数の推移(岐阜高専での開催分)

平成25年に受講者数が延べ1000人を突破しました!

詳細なアンケートを実施し、今年度の講座の内容更新と充実をを進めています。

■ 岐阜高専若鮎連携事業室では、出前セミナーを開催しています。

 高専外部での出前講座実績(開催日数)

平成23年度:2件 > 平成24年度:13件 > 平成25年度:16件 

 

■平成26年度岐阜高専中核人材育成塾 基礎コース 好評募集中! 

基礎コース受講者アンケート等を基にアドバンスコース開催を検討します。

 ものづくりの現場では生産性の向上と同時に高品質・低コスト・短納期を達成することが求められており、これらに対してリーダシップを発揮して挑戦する 中核人材 の育成が重要な課題となっています。

 この「基礎コース」では、ものづくりを支える基本的な考え方と活動のしかたを講義と演習を交え、わかりやすく解説します。

 講師は、ものづくりについての豊富な経験や知識を有する岐阜高専産学官連携アドバイザー(岐阜高専OB)が務めます。

 岐阜県内のものづくり企業に在籍されている現場リーダーの皆様、是非ご参加下さい。

 また、今年度は6月上旬に、専門知識を深める「アドバンスコース」の募集をご案内させていただく予定をしております。

実施期間   平成264月〜7月 全回、9:3016:306時間

場   所   岐阜工業高等専門学校 図書館センター 多目的ホール・ビデオルーム

研修テーマ

【第1回】 平成26年 4月17日(木)  初歩から始める品質活動

【第2回】 平成26年 5月 8日(木)  5Sと見える管理で理想の工場づくり

【第3回】 平成26年 5月22日(木)  製造現場における問題解決手順

【第4回】 平成26年 6月 5日(木)  トヨタ流モノづくりの基本と実践

【第5回】 平成26年 6月19日(木)  計数感覚とコスト意識を高める

【第6回】 平成26年 7月 3日(木)  現場管理者のためのコストダウン活動

受 講 料    各講座 協力会会員 5,000円、非会員 8,000

募集人数   各講座 30名

講   師   岐阜高専産学官連携アドバイザー

問合せ先   岐阜高専地域連携協力会 事務局 (岐阜工業高等専門学校 総務課内)

 TEL. 058-320-1219  FAX. 058-320-1220  E-mail. kiho@gifu-nct.ac.jp

 募集要項 申込書( Excel PDF ) パンフレット 研修テーマ概要(  @  A  B  C  D  E  

 

平成2 5年度事業「岐阜高専ものづくり人材育成塾 」(平成25年8月〜)  募集パンフレット  【募集を終了しました】

 今年度は引き続きアドバンスコースの実施を 実施しました。

研修開催日(予定)

第1回 平成25年  8日(木) 現場管理者のための採算性検討

第2回 平成25年 22日(木) 人を育てるQC的な見方・考え方

第3回 平成25年  5日(木) 活き活きとした職場の作り方

第4回 平成25年 19日(木) 適正価格のつかみ方、価格交渉の進め方

第5回 平成25年1010日(木) ものづくりの仕組みと生産管理の要点

第6回 平成25年1017日(木) 安全行動力育てる

研修時間

9時30分〜16時30分(研修時間 6時間) 9時より受付

研修会場

岐阜工業高等専門学校 図書館内 多目的ホール・ビデオルーム

 

 また、大垣市や東濃等でも 各県内機関と連携した出前講座を開催予定です。

 

平成2 5年度事業「岐阜高専ものづくり人材育成塾 」(平成25年4月〜)  全体ちらし

■平成25年度岐阜高専中核人材育成塾   【募集を終了しました】

   <次回のアドバンスコースは6月上旬にご案内します 。上記予告をご覧下さい。

 ものづくりの現場では生産性の向上と同時に高品質・低コスト・短納期を達成することが求められており、これらに対して

 リーダシップを発揮して挑戦する“中核人材”の育成が重要な課題となっています。

 この「基礎コース」では、ものづくりを支える基本的な考え方と活動のしかたを講義と演習を交え、わかりやすく解説します。

 講師は、ものづくりについての豊富な経験や知識を有する岐阜高専産学官連携アドバイザー(岐阜高専OB)が務めます。

 岐阜県内のものづくり企業に在籍されている現場リーダーの皆様、是非ご参加下さい。

 また、今年度は6月上旬に、専門知識を深める「アドバンスコース」の募集をご案内させていただく予定をしております。

実施期間   平成254月〜7月 全6回、9:3016:306時間)

場   所   岐阜工業高等専門学校 図書館センター 多目的ホール・ビデオルーム

研修テーマ

【第1回】平成25年 4月18日(木)初歩から始める品質活動

【第2回】平成25年 5月 9日(木)計数感覚とコスト意識を高める

【第3回】平成25年 5月23日(木)製造現場における問題解決手順

【第4回】平成25年 6月 6日(木)トヨタ流モノづくりの基本と実践

【第5回】平成25年 6月20日(木)5Sと見える管理で理想の工場づくり

【第6回】平成25年 7月 4日(木)現場管理者のためのコストダウン活動

受 講 料    各講座 協力会会員 5,000円、非会員 8,000

募集人数   各講座 30名

講   師   岐阜高専産学官連携アドバイザー

問合せ先   岐阜高専地域連携協力会 事務局 (岐阜工業高等専門学校 総務課内)

 TEL. 058-320-1219  FAX. 058-320-1220  E-mail. kiho@gifu-nct.ac.jp

 募集要項 申込書( Excel PDF ) パンフレット 研修テーマ概要( @  A  B  C  D  E

 

平成24年度事業「岐阜高専ものづくり人材育成塾 」(平成24年9月〜)  全体ちらし

岐阜高専ものづくり中核人材育成塾ご案内です。

  ものづくりの現場では“生産性の向上”と同時に“高品質”・“低コスト”を同時に達成する必要に迫られており、これらに対してリーダシップを発揮して挑戦し、柔軟に対応できる“中核人材”の育成が緊急の課題となっています。本研修では明日からでも自職場で実践できるように“講義”と“演習“を交え、分かりやすく解説します。

講師は、ものづくりについての豊富な経験や知識を有する岐阜高専産学官連携アドバイザー(岐阜高専OB)が務めます。岐阜県内のものづくり企業に在籍されている現場リーダーの皆様、是非ご参加下さい。

@  第1回 平成24年 9月 4日(火)  5Sと見える管理で理想の工場づくり
A  第2回 平成24年 9月25日(火)  製造現場における問題解決手順
B  第3回 平成24年10月16日(火)  現場管理者のためのコストダウン活動
C  第4回 平成24年11月 8日(木)  初歩から始める品質活動

 

平成23年度事業「岐阜高専ものづくり人材育成塾 」(平成23年5月〜)  全体ちらし

ものづくりの現場でQ:品質維持、C:原価低減、D:納期確保についての知識を持つだけではなく、改善活動をリードして自分の職場で実践することができる人材の育成を目的とした研修会を開催しました。

@ 「見える管理で理想の工場づくり」
A 「実践QC7つ道具・QC7つ道具を使いこなす」
B 「現場管理者のためのコストダウン活動」
C 「初歩からはじめる品質活動」
D 「トヨタ流モノづくりムダの「気づき・改善」
E 「コスト意識を持った人材の育成」
F 「ものづくりの仕組みと生産管理」
G 「製造現場における問題解決手順」
H 「企業を強くするコスト削減」
 

平成23年度事業「ものづくり技能振興事業・中核人材育成塾」(H23.後期)  全体チラシ

生産ラインの管理、合理化、監督業務を担う“中核人材”を育成するため、手と頭を使って問題解決への行動ができるよう“演習主体”にしています。

@ 「パレート図を使って“See→Think→Plan→Do”サイクル演習」
A 「トヨタ流モノづくり「標準作業」と作成演習」
B 「機械加工の準備、加工時間の設定と活用」
C 「「QC 工程表」の作り方、使い方、見方」
D 「現場リーダのための“採算性検討”」

 

平成2 2年度事業「岐阜高専・中核人材育成塾」(H22.後期)  全体チラシ

@ 「見える管理で理想の工場づくり」
A 「実践QC7つ道具」
B 「現場管理者のためのコストダウン活動」
C 「リーダーのための経理知識」

本校は、本校同窓会若鮎連携事業室と連携して、県内外地域・企業との連携を深め、広く社会に貢献できるよう活動を行っています。技術相談項目、研究シーズ、関心のあるテーマ、講演依頼等有りましたら、下記までお気軽にご連絡をお願いします。


電話 058−320−1213(直通)
FAX 058−320−1220
メール  ken1@gifu-nct.ac.jp

産学官連携アドバイザー一覧:上記総務課総務・企画係におたずね下さい。

本校教員シーズ集:岐阜高専教職員 教育・研究シーズ集

 


管理者:テクノセンター  研究主事・若鮎連携事業室担当  所